
SM未経験のM女だったが・・

去年の年末の体験談です。
SM専門の出会い系サイトのSMマッチングコミュニティというところで30代の麻子という女性と知り合いました。
彼女はSMは興味はすごくあるものの相手に恵まれず未経験でした。
そんな彼女は、M女としての調教はもちろん初めてで、待ち遠しいらしくかなりのハイテンションでの出会いとなりました。
サイト内のメールでのやりとりの中でも、「めちゃくちゃに犯されたい」とか、「あなたの好きなようにどうにでもして欲しい」とか、「私が嫌がって抵抗しても絶対に止めないで、やりたいようにして欲しい」などと、かなりな恥辱的な願望をかかえていました。
麻子さんは34歳の割とふくよかな体つきで、もし今より痩せていたら女優の南野陽子に似ているようないい女でした。
チェックインしたラブホの部屋で、初めて拘束具を見て目をキラキラさせて興奮して、これから始まるSMプレーに期待してドキドキしているようでした。
そしてその拘束具で手足の自由を奪われて犯されて、中だしされる事はすでに了承済でした。
それは、プレーの途中で怖くなって嫌々と抵抗しても一切構わずに無視して最後まで止めないで下さいと、麻子本人が希望したことでした。
もちろん途中で止めるなどということは端から考えてもいないし、妊娠してしまうかも知れないという恐怖におびえる相手を犯せるように、ちょうど妊娠する周期の日に合わせてプレーの日を指定したのでした。
これには麻子さんもかなり心配しながらも、心の中ではかなり興奮していたと後に話してくれました。
ということで、最初っからかなり興奮していた彼女はプレーする中で幾度もオルガスムスに達して、同時にかなりの量の潮を吹いてシーツをグショグショにしてしまいました。
とにかくどれほど興奮していたかと言うと、まだ拘束具をつけてもいないうちから手マンや、クンニリングスで何度も何度も逝きまくっていました。
これほど簡単にオーガズムに達する女を目にするのは初めてでしたので、私自身の興奮もかなりなものでした。
快感によがる彼女を見ているだけで、激しく勃起してペニスの先端からはガマン汁があふれて、ビキニのブリーフの前に黒いシミを作りました。
コンドームなしで生挿入・・・・

麻子さんのバギナの中は少々緩くはありましたが、それも10代、20代の女のような締め付けのキツいバギナよりは刺激も少ないので、長持ちできてかえって好都合でした。
そしてここからが本番です。
なぜ今日という日を指定したのかを話してやると、麻子さんの顔つきが変わりました。
「エッ!チョッ、ちょっと待って!!それだけは止めて! ホントに危ない! 妊娠しちゃう、赤ちゃん出来ちゃう!!」
この時は、もうマジで本気に懇願していました。
前戯の快感で興奮してはいましたが、必死に訴えていました。
ですが、もうすでに拘束具を装着して体の自由を奪っていましたので、何を言っても無駄でした。
私はその妊娠の恐怖に怯える麻子さんの様子を楽しみつつ、言葉責めを続けました。
そしてその最中もわざと少しづつユックリと、ペニスをちょっとだけ挿入しては、抜いてを繰り返しつつ、時に激しく子宮口を堅く勃起したペニスで突きました。
そうすると彼女は、「アア! 逝く、逝く、逝っちゃう~!!」と大声で叫びながら激しく逝きまくりました。
「なんだ、妊娠するかも知れない危ない日に無理矢理中だしされそうになってるのに逝くんだな。覚悟しろよ。」と、言うと彼女は、「駄目!!止めて!お願い!赤ちゃん出来ちゃう、妊娠しちゃう、ダメ!止めて!!でも、逝く!! 逝っちゃう!!」と、興奮のあまり我を忘れてヨガってました。
そして彼女の耳元で、「まだまだこんなもんじゃないぞ、これからもこうやって犯してやるからな、妊娠するまでな。」と囁きました。
すると、それを聞いて麻子さんの中で何かが変わりました。
スイッチが入ったというか、M女として完全に目覚めました。
快感に震え、よがりまくるM女

「ああ、いい。 もうどうなったって良いわ、おかしくなっちゃう、逝くうう!」
「どうして欲しいんだ?! ええ? どうして欲しいか、はっきり言えよ!」
「ああ、ダメええ! 奥、奥で、おまんこの一番奥で射精して下さい! 子宮に精液をかけて下さい、妊娠させてください!!」と、麻子さんは叫びながら何度目かのオーガズムに激しく達しました。
この回のオーガズムは、とても長く、深い絶頂でした。
子宮口に精液を感じた瞬間に目を見開き、口をだらしなく開けたまま体を震わせて子宮の奥深くに精液を吸い込もうとするようにバギナが激しく収縮を繰り返し、長い長いオーガズムを迎えて失神しました。
これはもう本当に気持ち良かったです。
私も快感のあまり睾丸がズキンズキンとして、中に溜まっていた精液が何度も何度も尿道を通って、ペニスからスプレーされました。
「ああああ! 凄い、出てる!ドクンドクンいってるう! 堪んないわ。」と、危険日の無理矢理の射精にめちゃくちゃに興奮していました。
私も射精しながら収縮を繰り返す麻子のおまんこの感触をしっかりと楽しんでいました。
その後わかったのですが、その時はどうやら妊娠は避けられたようです。
ですが、あれ以降何度も排卵日に合わせて麻子さんをM女調教していますので、もういつ妊娠しても不思議はない状況です。
麻子さんも、口では激しく抵抗していますが体は正直で、快感を貪るあまり射精の瞬間も両足で私の体を挟み合体を深く深くします。
そして私は、麻子さんの子宮口に熱い熱い濃い精液を何度も何度もかけています。
最近では射精の瞬間に子宮が下がってきて、私の熱く勃起したペニスを、精液を飲み込もうと密着してくるのが感じられるようになりました。
もう妊娠しちゃうのも時間の問題のような気がしています。
麻子さんのようなエッチなM女も他にも結構いますよ。
Sなあなたも無料登録して、体験してみてはいかがでしょうか。




























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