カラオケボックス室内
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こんにちは、管理人です。

今回は出会い系サイトの華の会メールを使って出会った44歳の熟女、栄子さんとの体験談です。

[華の会メール]中高年・熟年の為の婚活コミュニティ

名古屋市港区のカラオケボックスで・・・

ブラジャー

四十路半ばの人妻さんとのHな体験です。

今回出会った栄子さんは、フェロモンにじみ出てる美熟女さんでした。

スラリとした美脚で柔らかいふくらはぎも良い感じでした。

太ももは程よく肉ついてて、ウエストもキュッとくびれていましたよ。

身長は160に満たないくらいでしたが、文字どおり「そそられる」体型でした。

栄子さんは、特別「美人」ってほどでもないが、色気が凄い四十路熟女です。

 

特にあの匂い・・・。隣に座ってると本能をくすぐる匂いがするんだよね。

いつもはカラオケなど行かない私ですが、サイトで何度かやりとりするうちにカラオケに行こうということになってしまって、ちょっと面倒くさいなあと思っていたのですが栄子さんの写真が良い感じでしたので、久々に行くことにしました。

どちらが言い出したのかは忘れましたが、彼女もお酒が好きとのことでしたのでカラオケでお酒を飲もうということになったのでした。

 

栄子さんは、子供も手を離れていて旦那さんも帰りが遅いことが多いらしく、結構時間はあるそうです。

当日は、はやる気持ちを抑えてそそくさと仕事をかたづけ、約束のカラオケボックスへ向かいました。

彼女からも好感をもたれていることは実感していたため、変な期待をしながら店に着いた。

やってきた熟女

熟女

5分ほど待っていると、「おまたせー」とにっこりしながら栄子さんが来ました。

「お待たせしちゃったかしら?」

「いや、僕もさっき来たところです。入りましょうか」と言って6人ほどが入れる部屋へと入室しました。

私は生ビール、彼女はカクテルを注文し、乾杯しました。

ふたりで代わる代わる唄を歌い始める。

2~3曲づつ歌ったものの、部屋がやや広いこともあり、二人の間には微妙な距離が空いています。

そこで、彼女が歌っている最中に脇腹を突っついてちょっかいを出してみる。

「きゃっw」彼女は身をよじらせながらも笑顔。

それを見て、ちょっと席を詰め、さらにちょっかいを出してみる。

と、そのうちの一撃が彼女に避けられ、戻す手が栄子さんの胸を掠りました。

 

ちょっとやりすぎてしまったかなと思いましたが、彼女はまったく気にしていません。

こうして、すっかり打ち解けた感じでぴったりとくっついて座り、予定していた2時間が経過しようとした。

彼女が入れていた曲を歌いだしたので、僕もマイクをとって一緒に歌いました。

 

2人でノリノリで歌いながら、おもむろに後ろからギュッと抱きしめてみた。

抱きしめ、肩越しに顔を並べなおも一緒に歌う。

歌いながら、さらに力をいれて抱きしめる。

すると彼女は歌いながらも脱力し、僕に身を任せてきました。

そして、あの良い匂いが・・・。

 

我慢できなくなって、思わず歌う彼女の顔を横に向け、そのままキスをしました。

栄子さんもちょっと興奮した感じで、黙ってキスを受けてくれました。

カラオケだけが静かに流れています。

2度、3度、キスをし、そのまま舌を入れてお互いを貪り合いました。

その後1分ほどして唇を離した。

黙ってうつむく色気ムンムンの人妻熟女。

堪えきれず再度キスをしました。

そして更にそのまま手を胸にまわし、手のひらにちょうど良い大きさの胸を揉む。

ゆっくりと、大きく揉みしだくと、彼女の息が乱れてきた。

ワンピースのすそをたくしあげ、ブラジャーのフックに手をかけました。

そのまま上にずらし、ほんのりと暖かく柔らかい胸を直に握り締めた。

薄暗い中、上気している彼女の顔が見える。

凄くセクシーでした。

興奮がピークに達して思わず人妻を押し倒した

豊満な胸

今度は下半身を触ろうと手を伸ばすと、彼女の手に押さえられた。

「駄目よ」

そう言って、上目遣いに僕を見ました。

「そう?」

「うん、だってこんなことになるとは」

本当に驚いた様子の彼女。

まったくその気は無かったようだ。

「僕のこと嫌い?」

「そうじゃなくて・・・」

かぶりを振る。

「こういうところで、そういうことをしちゃいけないわよ」

再度、下半身に手を伸ばそうとするものの「だめー」と笑顔でかわされる。

しかし、同時に導いた彼女の手は僕の股間を暖かく包んでくれている。

そして、ゆっくりとさすっている。

 

「ベルト外してくれる?」

彼女は無言のまま、恥ずかしそうにベルトをはずしてくれた。

フックをはずし、ファスナーをおろす。

元気になった息子がパンツを突き上げている。

先っぽに引っかからないようにパンツをひっぱり脱がせてもらう。

じっと先端を見つめながら、ゆっくり片手で擦る。

ちょっとためらった表情だ。

「して?」と訊くと「エッ!? あたし上手くないよ?」と言いながらもキスをしてくれた。

そして「ぱくっ」と先っぽをくわえると「ぬるっ」とした感触が根元まで達した。

温かい。

ぬるっ、ぬるっ、と根元まで長いストロークの丁寧なフェラチオでたまらずめちゃくちゃ勃起してしまった。

「んっんっ」と頬張りながら、頭を大きく上下する人妻頬張りきれなくなったものを口から離すと、今度は裏筋を玉のあたりから丁寧にちろちろと舐め上げてくる。

舌先で小さく舐めながら尿道までくると、尿道へ舌先を押し込みながら丹念に舐めてくれる。

そしてまた、そのまますっぽりと咥えこむ。

かれこれ10分にもなるだろうか、突然、「ぷるるるっ!ぷるるるっ!」と退出時間を告げるコールがなる。

「はっ」と我にかえる彼女と僕。

彼女の動きが止まる。

僕はやっとのことで手を伸ばし、受話器を取り「1時間延長します」と伝えた。

ふたたび彼女に笑顔が戻り、ふたたびゆっくりとしゃぶり始める。

夢のような時間でした。

彼女は献身的に俺の股間に顔をうずめている。

そしてさらに10分ほどが過ぎる。

そろそろ逝かないと悪い。

これまで、イキたくない一心で堪えていた快感を解放する。

「このまま出してもいい?」

と、了解を得る前に出てしまった・・。

それを見てビックリした栄子さんは思わず射精中のペニスを咥えた。

「んっ、んっ、んっ」とさらに大きく咥え込み、絞り上げられる。

極限まで張り詰め、「うっ」という呻き声と共に、栄子さんの口の中に全ての精液を放出した。

彼女の頭の動きが止まって、射精を受けてくれている。

かなり出たかも知れない。

けれども栄子さんは、ペニスを咥え込んだままじっとしている。

飲んでくれているのだろうか、結構な量だったけどやがて、すべて吸い尽くし精飲してくれた彼女が顔を上げた。

ほんのり微笑んだ。「いっぱい出たね」

 

僕は思わず抱きしめて、感謝の気持ちをこめてまたキスをしました。

栄子さんの口の中は、僕の精子の味がしっかり残っていました。

四十路の熟女は、たまらない魅力があります

ということで、今回の出会いはいつもと違ってラブホテルに行くことはありませんでした。

とは言え、興奮度で言うといつも以上だったのではと思っています。

お互いに裸になることはなくても、気持ちで充分にエロいことはできると再認識しました。

栄子さんには感謝しています。

 

あれ以来メールが来ることはありませんが、どうでしょう。

また近いうちにメールしてもう一度会いたいと思えるいい感じの女性でした。

ところでカラオケボックスでエッチしたりしている人っているんでしょうか?

いますよね?

めっちゃ興奮しました。

今回は、熟年者専用の出会い系サイト 華の会メールで、栄子さんと出会えました。

あなたも栄子さんのような熟女とエッチしたいのなら、華の会メールはおすすめです。

なぜなら、華の会メールには熟年しか登録できませんから。

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